コード導入ガイド
1. コードのコピー
R2Sのコードを貼り付けるには、コードをまずコピーする必要があります。
まず、R2S設定ページを開きます。
各種設定を行うと、ページの下段にコードが表示されます。

コードをコピーするには、[コードをクリップボードへコピー]のボタンをクリックします。
以下のようなメッセージが出て、クリップボードへのコピーが完了します。

InternetExplore以外では、[コードをクリップボードへコピー]のボタンが表示されません。その場合は、枠内でマウスを右クリックして[すべて選択]を選び、再びマウスを右クリックで[コピー]を選択してください。
まず、R2S設定ページを開きます。
各種設定を行うと、ページの下段にコードが表示されます。

コードをコピーするには、[コードをクリップボードへコピー]のボタンをクリックします。
以下のようなメッセージが出て、クリップボードへのコピーが完了します。

InternetExplore以外では、[コードをクリップボードへコピー]のボタンが表示されません。その場合は、枠内でマウスを右クリックして[すべて選択]を選び、再びマウスを右クリックで[コピー]を選択してください。
2. コードの貼り付け
次に、R2Sコードの貼り付け方法を説明します。
R2Sコードは、正確にコピーし、修正せずにウェブページのHTMLソースコードに直接貼り付けてください。コードの書き換えは、ページのエラーの原因となりますので、お控えください。
ホームページ作成ソフトをご利用で、ソースの見方が分からない方は、次の「3. ホームページ作成ソフトをご利用の方」をご覧ください。
コードをクリップボードへコピーしたら、挿入したいページのソースをHTMLエディタで開きます。
貼り付けたい位置を左クリックした後、右クリックで[貼り付け]を選択します。
貼り付けが完了したら、ページを保存し、更新したページをサーバにアップロードします。
手順が正しければ、R2Sの表示が行われます。
R2Sコードは、正確にコピーし、修正せずにウェブページのHTMLソースコードに直接貼り付けてください。コードの書き換えは、ページのエラーの原因となりますので、お控えください。
ホームページ作成ソフトをご利用で、ソースの見方が分からない方は、次の「3. ホームページ作成ソフトをご利用の方」をご覧ください。
コードをクリップボードへコピーしたら、挿入したいページのソースをHTMLエディタで開きます。
貼り付けたい位置を左クリックした後、右クリックで[貼り付け]を選択します。
貼り付けが完了したら、ページを保存し、更新したページをサーバにアップロードします。
手順が正しければ、R2Sの表示が行われます。
3. ホームページ作成ソフトをご利用の方
ホームページ作成ソフトを利用し、HTMLがよく分からない方向けのコード貼り付け方です。
- ホームページ作成ソフトを立ち上げ、コードを貼り付けたいページを開きます。
- ホームページ編集画面にて、R2Sを挿入したい部分に目印となる文字(例:「ここに入れたい」「R2S」等)を何でもいいので打ち込みます。
- ソースを表示します。ソースの表示の仕方は、作成ソフトによって異なります。詳しくは、作成ソフトのマニュアルをご覧ください。※
- ソースで、先ほど書き込んだ目印を探します。見つけにくいときは、メニューから[編集]を選択し、[このページの検索]をクリックします(または、Ctrlキー+F)。検索が立ち上がりますので、先ほど目印に書き込んだ語句を打ち込み、検索をかけます。
- 目印が見つかったら、目印の場所にR2Sコードを貼り付けます。(マウスを右クリックで[貼り付け]を選択)
- 目印を削除します。
- ページを保存し、更新したページをサーバにアップロードします。
- Windowsでホームページのファイルが保存してあるフォルダを開きます。
- コードを挿入したいファイルをマウスで右クリックし、[プログラムから開く]を選択し、[メモ帳](もしくは[Notepad])をクリックします。
- [プログラムから開く]でメモ帳がない場合は、[プログラムの選択]をクリックし、その中から[メモ帳]を探してください。
